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誰でも今から使える計算が2倍早くなる秘密の方法

こんにちは!りょうです!

 

 

今日はセンター試験の数学において、

計算が圧倒的に早くなる方法を、

お伝えします。

 

 

大前提として、センター試験の数学は、

時間との戦いです。

 

 

課される大量の問題と豊富な計算。

一瞬で解法を導く思考力と、

高速で問題を処理する計算力を

兼ね備えていないと、時間内に終わりません。

 

 

何の対策もなしに、立ち向かった場合

 

まず。解き終わらないでしょう。

 

「タイムアップ」の画像検索結果

 

 

そして、解き終わらないということは。

 

 

今まで勉強してきた成果が

解ききれなかった問題の数だけ

になるということです。

 

 

今まで数十時間も勉強し、

やっと解けるようになった問題に対して、

時間が足りないということだけで、

スタート地点にすら立てないのです。

 

 

 

私は、あなたにはこのような

自体に陥ってほしくありません。

 

 

それなので、ある方法を紹介します。

 

 

因みにこの方法は、

 

学校や塾では教わることは出来ません。

 

参考書にも載っていません。

 

 

 

それは公の場では教えることができない、

悪魔的な方法だからです。

 

 

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そしてあなたは誰もが知らない

この方法を知ることで、

 

 

センター数学で時間が足りずに、

解けるはずの問題を、

解かずに終わってしまう

普通の受験生から、

 

 

勉強の成果を100%発揮し、

実力通りの点数をたたき出すことで、

一歩抜きんでた圧倒的存在に、

なることができます。

 

 

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その方法とは、

 

 

 

途中式を書かない

 

 

 

です。

 

 

「ずっと黙って聞いてたけど、

そんなことしたらミスるでしょう!」

 

 

「そりゃ、学校も塾も

言わないわけだよ!」

 

 

そうですね。

とりあえず、以下の式を見てください。

 

 

余弦定理を用いて、

cosθを求める問題です。

 

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「普通じゃないですか?」

「これでいいんですよね?」

 

 

それでは、

悪魔的方法

を用いた計算を以下に示します。

 

 

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「えっ、短い、、、」

 

分かっていただけたでしょうか。

 

 

上と下の計算の大きな違いは、

同じ式を書かない

ということです。

 

 

例えば、上の式では、

2行目から3行目にかけて、

25と-84θという情報は、

前の行と全く変わっていません。

 

 

つまり書く時間が無駄だということです。

 

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そしてセンター試験では、

答えのみを回答すればよいので、

途中式は見られません。

 

 

よって、

 

 

二重線や、斜線を駆使して、

同じ式をできるだけ書かずに、

計算することで大幅に時間を

短縮することができるのです。

 

 

本日はここまでです。

 

どうだったでしょうか。

 

 

それでは今すぐ、

 

 

紙とペンを用意して、

 

 

 

上の問題を、途中式を

同じ式を書かないということに

注意して、もう一度解いてください!

 

 

 

意外と簡単だったと思います!

 

 

ありがとうございました