才能を覆せること、科学的に証明されました。

こんにちは!りょうです!

 

【才能がないから無理だ】

 

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この記事を読み終えるころには、

才能がないから偏差値が上がらない

という上記のような

言葉を発することが出来なくなります。

 

 

そして才能より大切なものが分かり、

その力を伸ばすことで

偏差値を高めることが出来ます!

 

 

 

突然ですが、

 

「私には才能がない」

 

 

勉強ができない多くの人はそう言います。

かくいう私も昔はずっと言っていました。

 

 

それでも、私は伸び悩んでいた日々を超え

偏差値を爆発的に上げることが出来ました。

 

 

「はいはい、先生は頭がよかったんですよ

私はもっと馬鹿なんで、信用できません!」

 

 

そう思う気持ち分かります。

私も、「昔は出来なかったから」

という自分より偏差値の高い人を見て、

同じことを思っていました!

 

 

「そういうことですよ!

私にとっては先生は頭良すぎるんです!」

「素直に納得できません!」

 

「聞かない」の画像検索結果

 

そうですか、、、

しかし実は私の経験でなく、

 

 

成功するか否かに対して、

才能は関係ないという事実が、

アメリカの著名な心理学者によって

科学的に証明されてしまったんです!

 

 

そして、その研究からは、

才能ではないある力が、

成功するか否かを

規定していることが分かりました。

 

 

この力を知ることで

あなたは、才能の有無に関係なく、

偏差値を大きく上げ、

志望校に合格することが出来ます!

 

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【才能を覆すある力】

 

 

お待たせしました。

才能を覆す力とは、、、

 

 

やりぬく力

 

です。

 

研究において、

各業界での成功者を集め、

その要因を調査したところ、

 

 

 

成功者に共通する要因は

 

才能

ではなく

やりぬく力

 

だったのです。

 

研究によると成功者の幼少期の知能指数は、

ずば抜けて高い人もいれば、

普通の人やそれ以下の結果の人も

まんべんなく存在していました。

 

 

ではなぜ、やり抜く力によって、

元から能力が高くない人が

成功することが出来たのでしょうか。

 

 

【やり抜く力が必要な理由】

 

 

やり抜く力が強い人は、

困難にぶつかったときに、

決して諦めて投げ出すことはありません。

 

「壁」の画像検索結果

 

そこで試行錯誤を重ねるのです。

 

 

勉強でいえば、偏差値が伸びなかった際に、

なぜ偏差値が上がらなかったのかを分析し、

また違う方法で再度挑戦するのです。

 

 

これこそがポイントです!

 

 

どんなに才能がある人間でも、

一発で結果を残すことは困難です。

 

 

天才打者と呼ばれたイチローでさえも、

プロ1,2年目は結果を残すことが、

出来なかったのです。

 

 

イチローはプロのレベルに

対応することのできた3年目以降飛躍し、

日本の国民的スターとなりました。)

 

 

そのため、結果を残すためには、

失敗経験を得て、その経験を基に、

考えて努力を続けることが大切なのです。

 

 

これこそやり抜く力が必要である理由です。

 

 

もちろん生まれつきのの能力に

個人差があることは否定しません。

 

 

しかしその個人差はやり抜く力によって、

覆すことが出来るということなんですね!

 

 

本日はここまでになります!

 

 

それでは今すぐ、

 

{才能を言い訳にしない}

 

と紙に書いてください!

 

 

科学的に証明されてしまった以上、

言い訳は通用しませんよ!